大阪の風俗求人で働くメリット・デメリット

風俗で働くメリット

メリットはやっぱりお金でしょう。たぶん性風俗って歴史的にも一番簡単にお金稼ぐ方法だと思います。創作の世界じゃ多額の借金を背負った女性が体を売るってのは定番だし、現実でもよくある話です。援助交際とはまた違って確実性があるし、捕まる可能性も低くなるってのもメリットだと思う。セックスに関する興味というか、抵抗がなくなってる女性が増えてきてるってことかもしれないけど、ネットのバナーで「風俗で気軽に稼ごう」ってやつ最近見かけるようになりました。そういうところからも傾向がわかると思います。けどあれ男性向けサイトで出しても意味ない気がします。というか意味ないことを祈る。誤クリックのアフィ稼ぎだと信じたい。あと興味本位でのぞくだけとか。あと一般サイトでエロいの出すのやめーや。こちとら気を使って公共の場所じゃそういうの控えとるのにそっちから出てくんなや。

風俗で働くデメリット

前に某テレビ局である女性が「キャバクラで働いていた経歴を隠していた」としてアナウンサーの内定取り消しになって訴訟、のち取り消しが取り消しになったってのあったけど、つまりはそういうことなんじゃないだろうか。まぁ建前上エロいことは悪だと認定したい社会だからね。本当はみんなエロいのに。とくにイメージを大切にしたい企業、業種に転職はまず無理やね。キャバクラでさえあれなのに性風俗店となったらそらなおさらよ。
風俗嬢として稼ぐだけ稼いでお金で適当な男を捕まえるか、徹底的に風俗嬢として生きていくか、AV女優に転向するか、と道がかなり絞られてはしまうかと思う。あと結婚とかも難しそう。風俗嬢とお客が好き合ってみたいな感じならともかく、普通の彼氏彼女の関係はかなり厳しくなるかな。彼女や妻が風俗で働いてるってのはやっぱり嫌って男は相当数いると思う。

まとめ

風俗に対する世間のイメージは確かに悪いかもしれない。現にキャバクラで働いていたことがばれただけで内定を取り消された例も実際にある(訴訟で注目を浴びたら採用になった)。しかし、風俗は男尊女卑が未だに根付く日本社会において遥かに男性よりも優位に立ち、お金を稼げることの出来る数少ないバイトの一つなのだ。風俗の仕事をしたくてしたくてたまらない人はよっぽどのやりマンぐらいなものだ。女の子が唯一合法でお金を稼げる風俗をどうか世間が認めてくれることを切に願う。
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