難波の人妻デリヘルで求人を見つけた女性の体験談

難波の人妻デリヘル店で働くことになったきっかけ

私は大阪の難波に出てきて、そこの人妻デリヘル店で働いているヤヨイ(仮)・21歳。私の出身地は徳島県の山間部にある田舎町。母校は一昔前ある競技の全国大会で活躍したようだから、私の地元に来たことがないという人でも高校の名前は知っていたりする。そして自慢ではないけど生まれてこの方四国から一度も出たことが無かった。

難波に上京

しかし、20才になったことをきっかけに大阪に上京することを決意。理由は高校を卒業して難波にある専門学校で勉強をするためだった。小・中・高と地元だったから初めて地元以外の学校に通うことになったの。そこで会計を学んだのだけど、なかなか良い仕事を見つけることができないまま卒業を迎えてしまった。そんな私を見て両親は「地元で誰か良い人を見つけて結婚すれば」と言うが、田舎町しか知らないで結婚してしまうのは嫌だと思い、一度大阪の繁華街である難波でもう一度仕事を探してみることにしたの。

難波の人妻デリヘルを紹介される

難波にある会社に面接のため行くことなり、生まれて初めて難波の街に来たのだけど生まれて初めてみるものばかりで驚いた。テレビやインターネットでしか都会の街並みを見たことが無かったから本当に驚いてしまい、難波駅の近くを歩いている人ごみに酔ってしまい近くのベンチに座り込んでしまったの。そして少し落ち着いてから宿舎であるビジネスホテルに行こうと歩き出したのだけど、人妻デリヘル店の看板やネオンが目に付き「都会って怖いところだな」という印象を持ったのを覚えているわ。次の日面接のため会社を訪れたときに、凄くキレイなビルだったので一気に緊張してしまい面接では全く話すことができず終わってしまった。その帰り道自分のあまりのふがいなさが情けなくて、涙がどんどんこぼれ落ちてしまうのだけど、そんな私を見て声をかけてくれたのがヨーコ(仮)さん。今働いている人妻デリヘル店の先輩であり、色々世話をしてくれる頼りになるお姉さん。でもそのときはキレイだけど派手なお姉さんだなという印象しかないものの、知らない土地で優しくされたこともあり色んなことを話したの。それを聞きながら彼女は「うんうん」と頷き、ときには頭を撫でながら聞いてくれた。そしてひとしきり話を聞き、私が泣き止んだのを見計らって「あなた良かったらうちで働いてみない?」と笑顔で話をして来たの。「店って何?」「人妻デリヘル店」そこから私の人生が変わっていくのだった。